Gorillaz(ゴリラズ)を iELECTRIBE でリミックス!
超人気バーチャル・バンド Gorillaz とコルグのコラボレーションによる、
新たな iPad 専用ビートボックス「iELECTRIBE Gorillaz Edition」!
- KORG x Gorillaz による iELECTRIBE スペシャル・エディション
- シンセサイザー音源に 128 種類の Gorillaz サウンドを搭載
- Gorillaz のグルーヴを再現する 64 種類 のプリセット・パターン
詳しい製品情報はこちら です。Twitter、Facebook、YouTube でも最新情報を発信中!

 
はじめに
「iELECTRIBE Gorillaz Edition」は、iELECTRIBE の基本性能そのままに、Gorillaz のグルーヴを生成するためにカスタマイズされたリズム・マシンです。基本的な使い方は共通ですが、いくつかの異なる機能を搭載しています。Gorillaz エディションの相違点はこちらをご覧ください。基本的な iELECTRIBE の使い方は、左側に表示されるメニューから項目を選択してください。
 | 左側の項目には、Gorillaz エディションとの相違点に関する記述は含まれていません。そのため、Gorillaz エディションとは異なる内容が含まれています。 |
iELECTRIBE Gorillaz Edition の相違点
1 | シンセ・セクション |
| | ここではシンセのパラメーターをエディットします。
Gorillaz エディションは計 8 パートの PCM シンセ音源で構成され、各パートは楽器カテゴリ別に KICK、SNARE、HI-HAT、PERC、SYNTH、VOX、MISC、SFX に分かれています。8 つのパートそれぞれに 16 種類の音色、計 128 音色を搭載しています。
音色の選択は、16 個のステップ・ボタンを使って音色を切り替える「Gorillaz Wave」機能を使います。音色選択が演奏の一部であるかのように、直感的な操作でサウンドを操ることができます。
- パート・ボタンをタップしてエディットしたいパートを選びます。
- GORILLAZ WAVE ボタンを押します。
- 16 個のステップ・ボタンを押してパートの音色を選びます。
- シンセ・セクションのノブやボタンを使って音色をエディットします。
- GORILLAZ WAVE ボタンを再度押して、音色の選択を終了します。
|
2 | パート・セクション |
| | ここでは、パートの音を鳴らしたり、音色をエディットするパートとリズム・パターンをエディットするパートを選択します。
Gorillaz エディションでは、iELECTRIBE の 4 つのパーカッション・シンセ・パートが PCM シンセ・パートに置き換わっています。
|
● | その他の相違点 |
| | - プリセット・パターンとして、Gorillaz のアルバム「The Fall」の代表的なパターンを 32 種類、Gorillaz エディションのために作られたリミックス・パターンを 32 種類、計 64 種類のプリセットを搭載しています。
- CROSS(クロス・モジュレーション)は搭載していません。
- 外部 USB-MIDI 機器での演奏/コントロールにて、チャンネル 1 の MIDI ノート・ナンバーによる選択中のパートの発音に対応しています。
iELECTRIBE の MIDI コントロール機能の詳細はこちらをご覧ください。
|
- Music by Gorillaz (P) 2011 The copyright in this sound recording is owned by EMI Records Ltd.
- Created by KORG, Gorillaz and Stephen Sedgwick.
- Artwork & Design: Zombie Flesh Eaters and Tim Watkins.
- Publishing Chrysalis Music Ltd, Copyright Control.
- 本製品を用いた作品の商業的利用は、権利者のクリアランスが必要になります。
- MIDI インプリメンテーション・チャートはこちら
よりダウンロードできます。
- Apple、iPad、iPhone、iPod touch、iTunes、Mac は、米国および他の国々で登録された Apple Inc. の商標です。
- AudioCopy と AudioPaste は Sonoma Wire Works の商標とソフトウェアです。
- すべての製品名および会社名は、各社の商標または登録商標です。
- 仕様および外観は、改良のため予告無く変更することがあります。
|